巻き込み事故でお困りの方へ

このようなお悩みはありませんか?
  1. 横から巻き込まれて以来、首や腰に違和感が続いている
  2. 事故直後は何ともなかったのに、数日後から痛みやしびれが出てきた
  3. 歩行中・自転車に乗っているときの巻き込み事故で、どこに相談すればいいかわからない

巻き込み事故による身体の不調でお悩みの方へ

車やバイク、自転車、歩行者などが接触する際には、身体に予想していなかった方向から衝撃が加わることがあります。

事故直後は緊張や興奮などによって痛みを感じにくくても、時間が経ってから首や肩、腰、背中などに痛みや違和感が出てくることもあります。

「軽い接触だったから大丈夫」
「事故直後は痛くなかった」
「どこが痛いのか自分でもよくわからない」

このような場合でも、身体に違和感がある場合は、できるだけ早めに医療機関を受診し、身体の状態を確認することが大切です。

ポイント4

巻き込み事故とは?

巻き込み事故とは、車やバイク、自転車、歩行者などが接近・交差する際に接触する交通事故のことです。

特に次のような場面で起こることがあります。

  • 右左折時に自転車や歩行者を巻き込む
  • 車線変更時にバイクや自転車と接触する
  • 大型車両の死角に入った自転車やバイクと接触する
  • 渋滞中に車両の横を通過するバイクや自転車と接触する
  • 駐車場や狭い道路ですれ違う際に接触する

巻き込み事故では、身体が急に振られたり、ひねられたりすることがあります。

そのため、事故後に首・肩・腰・背中など、複数の部位に痛みや違和感を感じる方もいらっしゃいます。

肩こりがひどい女性のイラスト

巻き込み事故で起こりやすい症状

巻き込み事故の後には、次のような症状が現れることがあります。

  • むち打ちによる首の動かしにくさ
  • 肩や背中の張り・痛み
  • 腰痛や腰の違和感
  • 腕や脚の痛み・しびれ
  • 股関節周辺の痛み
  • 身体のだるさ・疲労感

また、事故直後には症状がなくても、時間が経ってから痛みや違和感が出てくることもあります。

「病院でレントゲンを撮ったけれど異常はないと言われた」
「見た目にはケガがないけれど身体がつらい」

という場合でも、症状が続いている場合は、医師に症状を伝え、必要な検査や診察を受けることをおすすめします。

交通事故後の通院についてもご相談ください

巻き込み事故によるケガでは、事故の状況や加入している保険の内容によって、自賠責保険や任意保険を利用して通院できる場合があります。

「自転車に乗っていた場合でも保険は使える?」
「物損事故として処理してしまったけれど大丈夫?」
「相手の保険会社にはどう連絡すればいい?」
「整形外科と整骨院を併用してもいい?」
「今通っている整骨院から転院したい」

など、交通事故後には身体のことだけでなく、保険や通院についてもさまざまな疑問が出てきます。

からだラボ整骨院・狛江駅前整骨院では、交通事故による身体の不調について、患者様のお話を伺いながら通院についての一般的なご案内も行っています。

わからないことがあれば、一人で悩まずお気軽にご相談ください。

「たいした事故ではないから」と我慢していませんか?

交通事故では、事故の大きさだけで身体への影響が決まるわけではありません。

「車の傷は小さい」
「軽くぶつかっただけ」
「事故直後は普通に動けた」

という場合でも、首や腰などに違和感が残ることがあります。

また、事故後に痛みが出たにもかかわらず、そのまま我慢してしまうと、日常生活や仕事に支障が出てしまうこともあります。

からだラボ整骨院・狛江駅前整骨院では、交通事故によるむち打ちや首・肩・腰などの不調について、患者様一人ひとりの状態を確認しながら対応しています。

「どこに相談すればいいかわからない」という段階でも構いません。

交通事故後の身体の不調でお困りの方は、からだラボ整骨院・狛江駅前整骨院までお気軽にご相談ください。

交通事故後のご相談はお気軽に

事故後の症状や通院について、わからないことがありましたらお気軽にお問い合わせください。

※保険の適用や補償内容は、事故状況や加入されている保険の内容などによって異なります。具体的な補償については、加入している保険会社等へご確認ください。